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小野一穂:綿帽子  MAKANA:Live at RainbowCafe
僕が3年間一緒に演奏している小野一穂さんのアルバム発売のお知らせです!
一つは小野 一穂さんのソロアルバム。
もう一つは一緒にやっているバンド、MAKANAのライブアルバムです。
ぜひチェックしてみてください。

以下、一穂さんのHPより。


CD通信発売のお知らせ。

CDの通信販売は、CDの税込価格に送料¥200(何枚でも/全国一律)を加算させて頂きます。料金は指定郵便口座への振り込みになります。(振り込み手数料はご負担願います。)

購入ご希望の方は、「アルバムタイトル・枚数・ご連絡先」を添えてメールにて承ります。
数日以内に料金や振込口座等をお知らせするメールを返信します。
代金引換での郵送も可能なのでご希望の方はメールにその旨を書いておいてください。
(上の「メール」をクリックしてもメールソフトが立ち上がらない場合はお手数ですが下記メールアドレスまでご連絡ください。)

kotoba.records@gmail.com

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小野一穂
綿帽子 1st Album綿帽子
2010.12.15 Release. 予約受付中!
Kotoba-Records  KR-001  ¥2,100(税込)
 
◎収録曲
01:そばに
02:変らないもの
03:綿帽子
04:橋
05:段々畑
06:おかしな色の電車
07:ダッカ
08:悲しい出来事
09:Diamonds on The Inside
10:父さんの唄


小野一穂、渾身のファーストアルバム「綿帽子」を自身のレーベル「Kotoba-Records」より発売決定!
Gumbo Studioにて録音されたその音たちはほぼ全曲一発録りで、息づかいの聞こえる生々しくカラフルなテイクとなった。
その10曲入りのフルアルバムを支えてくれたのは超一流のレコーディングメンバー陣。

佐藤克彦 (Gt.Key.Guiro.cho)
伊賀航 (Bass)
椎野恭一 (Dr)
まーと (Parc.Cho)
倉井夏樹 (Harp.Pianica.Gt.Cho)
TARO (Mandorin)
イノトモ (Cho)

フワフワと存ぜぬ土地に飛んで根付いて広がってほしい。
そんな願いの込められた「綿帽子」に、こんなコメントが寄せられています。(随時更新中!)

「その詩は、
真っ白な子供の声のようにも、
全てを見てきた老人の呟きのようにも聴こえた。
美しくて、切なくて、ちょっとおかしくて、愛おしい、
不思議な涙が溢れたよ。」
Caravan


「つぶやき、語りかけ、祈り、起き上がり、歩き出す人の姿が見えました。
そして全ての音が平等に響き合い私の胸に流れ込んで来ました。
結局、その音楽の良し悪しは“生きる力が沸いてくるかどうか”だと思います。
小野一穂が仲間たちと作り上げたこのアルバムは、私にとって良い音楽です。」
◎ 木下弦二東京ローカル・ホンク


「なんとなくこわいお兄さんだと思っていたので、CDをかけて聴こえてきた声が、なんというかケレン味のない奥行きのあるいい声だったのでびっくりしました。天性を感じ、うらやましく思います。」   
佐藤良成ハンバートハンバート


■「綿帽子」の発売記念として先着100名様に特製稲穂を一本プレゼント!
どしどしメールお待ちしております。(発送は12月15日以降になります。)


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MAKANA

MAKANA Live at RainbowCafe Live CD-R

 Live at RainbowCafe
2010.11.12 Release. Now on Sale !!
Kotoba-Records  KR-002  ¥1,000(税込)


◎収録曲 
01:MAKANAのテーマ 
02:そばに 
03:段々畑 
04:綿帽子 
05:変わらないもの 
06:愛の唄 
07:500マイル 
08:父さんの唄 
09:生活の柄 

今年の9月21日、Peacenic企画により葉山のRainbowCafeで行われたMAKANAワンマンライブの模様を収録し、 一枚一枚手作業によって製作されました。 
完全家内制手工業のため、9曲入りで涙の¥1000!  
数量限定盤のため、おかげ様で残り僅かとなりました。ご購入はお早めに! 

「MAKANA」 

●2007年頃、いい歳をしてポロポロとギターを弾いて歌を唄い始めた「一穂」と新潟から上京してきたばかりのハーピスト「夏樹」が横浜で出会い意気投合。 
その時に互いの名前から一文字づつ取り、「KANA」という名前でノリと勢いだけでバンドを結成。 
この時、お互いの演奏は観たことも聴いたこともなかった。 

●2008年頃からだいぶのんびりとしたペースで、 
「KANA」として東京や横浜で地味にライブ活動を展開していく。 
洋楽を和訳したり、古いフォークソング等も唄いつつ、徐々にオリジナル曲が増えてくる。 

●2009年、ライブの機会も増え始め、とあるラジオ番組出演時のセッションで、天草のパーカッション「まーと」と意気投合。加入。 
ここでまーとからも一文字とってバンド名が「MAKANA」になる。 
3人になってより自由度が増して、様々なスタイルの曲が出来てくる。 

●2010年、ライブを重ね、だいぶ3人の息も合ってきたところで初のライブ盤もリリース。 
活動の枠もじりじりと広がり、遠征ライブもちらほらとこなすようになる。 
同年秋にリリースされた小野一穂ソロアルバムにもMAKANA全面参加。 


まーとの気の効いたパーカッション、一穂の朴訥とした唄と詩、夏樹の天才的なハーモニカ。 
その3つが気持ちよく混ざり合う唯一無二のサウンドと世界観。 
これからの展開に目が離せない、アコースティック・ポエトリーロックバンドである。
○mixi コミュニティ「MAKANA (Mahto.Kazuho.Natsuki)

■綿帽子と合わせてMAKANAのライブ盤も是非!
こちらもメールにて承っております。


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